january theme :Window in the Skies / U2
午前中所用で大泉学園まで車で向かう。用事を済ませてそのまま練馬区役所石神井庁舎まで。最近は機械で住民票の交付が出来るということでさっそく手続きをする。これでカード+暗証番号で時間外でも交付される上に一枚当り100円も交付料が安くなるのだからいいシステム。ファミレスで軽く昼食を取って帰宅する。
紙のお仕事をせっせとやった後、夕方鍼灸院に治療に行く。バレーをやっている女の子が足の治療に来ているらしく、待合室でトゥシューズを履いている。日常の場にトゥシューズというのはちょっとした異和感。でもバレーというのも足腰悪くしそうですね。
帰りがけに証明書用の写真を撮る。随分久しぶりの照明写真。500円位と思ったら700円。しかも撮り終えてから25秒で出力。デジカメプリントと思えばそのくらいなのでしょうが、イメージとして撮り終えてからなんとも手持ち無沙汰な時間が過ぎていく待ち時間が当たり前だったのでちょいと驚かされる。しかし出来上がりは相変わらず。。。やれやれ。
下田の御意見番改め清水の御意見番S氏ところから知った年賀状当選確認2007で年賀状をチェックをする。今年は切手シート1枚当選。多謝であります。当選確率2%に対して1.11%。。。不作気味ですね。何はともあれフリーウェア作者の方にも多謝。
阪神淡路大震災から12年。合掌。
本日は赤坂行。今にも降るぞと脅されている様な天気。やはりというか新宿に着く頃にはポツポツとお湿り。赤坂見附からは観念して折り畳み傘を広げる。
模型製作でPANTONEを使う。考えてみると資料作りとかですっかりPANTONEを使わなくなった。図面の色付けにイラレ+カラー出力というのが当たり前になってしまっているからだろう。でも久しぶりに使う薄いフィルムはちょっと緊張感があってよろしい。考えてみると昔は色使いとか最初に練ってやっていましたね。なんせ高いし失敗は許されない雰囲気でしたから。PCが当たり前ってトライ&エラーが出来るので素晴らしいけど、たまにはピリピリした緊張感も悪くないと考えるのは時代遅れですかそうですか。
雨は結局夜になっても降ったり止んだり。はっきりしないし気温も上がらず。でも久しぶりの雨で明日は空気が綺麗になりそうですね。
佐藤多佳子「一瞬の風になれ 第一部〜イチニツイテ」読了。何かのテレビで紹介しているのが気になって図書館で借りて読んでみた。面白い。三部作らしいが、テンポの良さとじっくりと描かれた人物と陸上競技の描写が秀逸。陸上+青春ものというとしげの秀一のDO・P-KANみたいな感じかと思っていましたが、もっとピュアな走ることへの希求を感じさせてくれる。すぐさま2巻目にかかりましょう。
新しく仕事用の印鑑が必要になったので一昨日ネットで発注したものがもう到着した。仙台の業者さんなのですけどね。最近はこういうオーダーものでも対応が早くて嬉しい。今後対応の遅いものは淘汰されていくのでしょうか。。。自分も気をつけましょうとここにメモ。
今日はスタジオでCADやったり紙のお仕事したり。某社から源泉徴収の支払調書が届く。そろそろアレの時期ですねそうですね。領収書の整理だけでも来週までにはやっておきたいのですけどね。
そういえば数日前にようやくauからMEDIA SKIN が発表になりましたね。コンセプトモデルが発表になってから気になっていたのですが、ほぼそのままの形態で製品化されているようで嬉しい限り。さっそくレビューが出ていたりします。それにしてもカラーヴァリエーションにオレンジがあるのが一番嬉しい。橙携帯愛好家(北欧携帯同盟は返上)としては4台目の橙色携帯候補の筆頭です。
ワンセグにはあまり興味なく、もっぱら気になるので表面の質感とキーのハンドリング。有機EL表面は強化ガラス(鉛筆にして9H並の硬度)なので透明感の表現には期待が持てます。ボディ部分もシリコン粒子配合塗料がどんな感じになっているのでしょうか。モックアップでも本物でも早く観て触ってみたいものです。キャリアは変えようと思っていたので都合がいい。そろそろ柔らか銀行からは脱出したいと思っていたので。。。
本日は赤坂行。ネムネムの実を食べたせいで電車の中では瞬間的に寝てしまう(嘘)。
久しぶりにADS-winというアプリケーションを使う。どのくらい久しぶりかと言うといつの間にかヴァージョンが2つも上がっている位久しぶりである。建築物の企画検討や日影図などを作成するものである。操作をすっかり忘れてしまっているのでマニュアル片手に始めるがいつの間にか思い出してサクサクと作業が進む。この手の専門ソフトの割にはわかりやすいのかな。しかしこの手のソフトの値段は普通のCADとは一桁違う。ま、個人で購入するものでもありませんが。。。
佐藤多佳子「一瞬の風になれ 第二部〜ヨウイ」読了。最終巻が直ぐに読めないとは知りつつ(11冊を65人待ち@練馬区図書館)も物語の流れとともに読み進めてしまい読了。展開の妙に関心。早く次を。。。
2200時過ぎに撤収。夕食を軽く済ませて帰宅。税務署からは確定申告関連の書類が届いている。ぼちぼちと領収書の整理を始めてみたりなんかしちゃったりして。。。
曇天で肌寒い。せっせせっせと紙のお仕事。
昼前に六本木方面に向かう。東京ミッドタウン内の隈研吾設計サントリー美術館見学会参加。まだ工事業者なども出入りしている中数十人で1.5時間ほどで内部を見学させていただく。桐や和紙、無双やルーバーが微妙な距離感を創り出している作品。最近じっくりと隈氏の作品を見ていなかったので大変勉強になる。内部には旧サントリー美術館から移築された茶室があったが、増築されてた関係もあり妙に古い部分が漂白されている印象がありちょっと残念。まだまだ最終調整をしている部分が多いためメインエントランスの太鼓橋なども遠くから眺めるのみ。オープンしてからが楽しみです。
敷地を出たところでは2組目の見学者が集っている。知った顔が多いのでちょっと雑談。ラジオでは雪らしきものがちらついていると言っている。一瞬そうかなと思うもあっという間に雨に変わっている感じ。どちらにしろ底冷がするのでそこそこで乃木坂方面に向かう。
ギャラリー間「千葉学展 そこにしかない形式」観賞。7つばかりのプロジェクトを含めた作品を周囲を周回出来る様な大型の模型でインスタレーションしている。見学会に参加出来なかったが評判は聞いていた日本盲導犬総合センターが建物と周囲の余地の部分との関係が興味深く感じる。これも距離感が上手く創られている気がします。千葉氏というと割と矩形の端正な表現が特徴のようであるが、プロジェクトなどではちょっと違う方向に進んでいるようですね。どちらかというと前の路線の方が好みではありますが。。。
大江戸線、西武新宿線と乗り継いで一度帰宅する。夕食をいただいてから長男K氏の要望で花小金井のスーパー銭湯に向かう。やはりこういう寒い日には温泉でしょうと皆が思ってか、いつもよりも混雑している。それでも掛け流しの露天温泉に入ると気分は確実に上向き。単純ですが効果的。芯まで温まって帰宅。
夜なべ仕事は紙のお仕事。
青空の日曜日。布団が干せる太平洋側はいい。
午前中に長男K氏と近所のTSUTAYAに行く。食指が動くものは新作だったり借りられていたり。結局K氏のアニメだけ借りて撤収。
昼過ぎに単身図書館へ。徐々に曇りがちになるとともに風を切る鼻先が冷たくなる。本日の収穫は予約していた図書のみで館内巡回しても琴線にかかる図書なし。そういう星回りの日らしくすごすごと帰る。
スタジオ籠りで領収書整理したり本読んだりして過ごす。なにやら随分とまったりとした一日。
夜更かしをして木村元彦「誇りードラガン・ストイコビッチの軌跡」読了。読みつつも鼻の奥がツンとする。国を含めた組織と個人、怖さを含めて力を感じて読み進める。何が人として幸せなのであろうか、誰が人をおかしくしていくのか。
本日も赤坂行。地獄起き気味だったのでネムネムの実の効果が激しい。赤坂に辿り着く位までは軽い雨が降っていた。しかし気がつくと日が差し気温も上がっている模様。なんとなく損した気分。
終日模型作り。カリカリシャー。
2230時に撤収。帰宅すると今頃年賀状が戻ってきている。随分遅い宛先不明賀状だと手に取ると、宛先不明ではなく既に送り先のT社Y氏は退職してしまったとのこと。あらあらいつの間にと思うが、思い当たる節もあり。Y氏の興味ありそうなイベントの案内を会社のアドレスに送ってもなんのリアクションもなかったあの頃には既に退職されていたんですね。腑に落ちるとともにちょっと淋しさも感じてみたりする。
本日も赤坂行。今日も玄関を出た瞬間は身が引き締まるが、概ね暖かいといっていいくらいの一日。といってもインドア仕事だとあまり関係ない。
某事件の煽りを納豆が受けているとのことなので赤坂某社のランチに納豆をいただく。普段はちょっと面倒なので好きだけど敢えて食べなかったのですが、納豆業界が困っているとのことなので少しでも手助けということで。しかし不二家の事件にしろモラルの低下なのか麻痺しているのか困ったものである。昔読んだ「テレビの嘘を見破る」などをちょっと思い出したりする。
1/20スケールの模型にかかりっきりであっという間に23時過ぎ。バタバタしているうちに2345時に撤収。
帰宅すると某社からファックス。ふむ。検討の余地ありかな?
本日も赤坂行。ぐぐっと冷えている予感。。。
今日はスガシカオの10周年記念ベスト盤発売日ということでJ-WAVEでスガシカオ1DAYを開催している。昼間の各プログラムにスガが出演してトークやライブを披露していく。アルバムの曲もかかるし生演奏もあり。模型を作りながら聴く聴く。ああ懐かしいと手も止まる。やはりこの10年というのは自分の変化にも大きくコミットしてくるので思い入れも半端ではない。思うところ多過ぎて何も語れず。
赤坂からの帰り。自分を見つめ返すところ大きく。何をもって自分の進むべき軸とするのか。じっと手を観ても、手は何も語らず。ただそこにあるだけ。
本日も赤坂行。朝一の銀行は既にシャッター前に並んでいる人たちがいる。世間では給料日が多いのでしょうか。サクサクとATM処理して脱出。
某社の派遣スタッフH氏が今月一杯で契約が切れるというのでランチをご一緒することに。ちょっと歩いて赤坂見附方面に向かう。驚くほど雲一片すらないほどの青空。その代わりに風が強く体感気温を押し下げていく。栄林にて酸辣湯麺をいただく。冷えた体に酸っぱ辛いスープがシミジミと美味しい。話の中でH氏がシリアやモロッコに行ったことを聞く。もっと前から知っていれば面白い話が出来たかもしれませんでしたね。残念。北風に押される様に某社に戻る。
ガシガシと模型を作って2200時には撤収。帰りがけ近所のTSUTAYAに寄ってスガシカオのベスト盤購入。全26曲。新しい曲から段々古い曲に進んでいく構成。ほぼデビューの頃から知っているので感慨もひとしお。ここまで世間に受け入れられるとは想像出来ませんでしたが(苦笑)。ちなみに私のベスト3は「黄金の月」「光の川」「月とナイフ」。10年か。。。
木曜日の真夜中はアニメ版「のだめカンタービレ」と安藤裕子のFMの番組が一部バッティングするのが嬉しくない。ぎゃぼー。そういえば昨日J-WAVEに出ていたモダーン今夜というバンドの永山マキというシンガーはなかなか良かったなとここにメモ。ちょっと畠山美由紀的声と安藤裕子的誌なのかなと数曲聴いただけで推測してみる。
そして本日も赤坂行。
今日はちょっと雲がちな天気。朝から西武新宿線はダイアが乱れている。ちょっと思案の結果遅くなっても腰の具合に配慮して上石神井始発に乗っていくことに。
今日も模型製作に従事。昼食をいただきながらスタッフO氏と携帯電話のデザインの話に。最近の異常に薄い携帯電話というのは果たして使い心地はどんなものなのであろうか。使ううちに慣れるのかもしれないが、キータッチは妥協出来る人といない人がいそうである。それから真四角な携帯電話はどうしても角の部分の強度に難があるのか細かいクラックが入りやすく、また極めて操作に支障がありそうだという話。ほぼ同意。特にデザイン優先の携帯は使い辛さと持つ喜びとのバランス次第という気もします。さて検討しているMEDIA SKINはどんなものでしょうか。。。
帰る頃にいつの間にか雨が降っている。しかもしっかりと。やれやれと思いつつ折り畳み傘を鞄から出す。そして週末の電車は混雑。
午前中はバタバタと落ちつきなく過ぎていく。
昼前に中村橋方面に向かう。練馬区立美術館にて小学生の書初め書道展観賞。長男K氏の硬筆の書初めが選ばれたというのでどんなものかと来たわけである。天井一杯まで展示されている毛筆の書初めに比べるとやはり硬筆のものはこじんまりとしているがなかなかしっかりと書かれていていたく感心する。自慢じゃありませんが私は激しく悪筆なもので。レタリングは子供の頃から得意だったんですけどね。展示室のぐるりを巡り他の小学校に行った同じ幼稚園の児童の作品なども発見する。しかし子供とはいえ立派な文字である。私も日ペンの美子ちゃんにでも習おうかしらん。
帰りがけに電気量販店に寄ってスタジオ用の蛍光灯管を購入。帰宅後直ぐに交換。見違える様に明るくなる。照明器具は黒川雅之デザインのfumo。あまりデザイナ器具で蛍光灯ものって多くないので好きだったのですが、最近はヤマギワでも取り扱いがないのかな?
終始エクセル使ったり紙のお仕事だったりする週末。夜中にエコ研HPを更新する。
午前中某所で某な仕事に。想定以上に難航する作業。林檎と窓と空林檎の問題。結局自分たちだけで手に負える話じゃないことがわかった時点でタイムオーバー。こういうときは全体主義になってもいいので全てのPCがまったく同じもので同じ環境になればいいのにと考えてしまう。ああ解決しないのが悔しい。。。(後日談:ひょんなことで問題解決とのことで安堵)
帰宅後タラタラとお茶をしているうちにひょんな成り行きで急遽外出が決まる。急いで支度して東へ向かう。夕方の上り方向は車も少なめで75分ほどでお台場到着。
大江戸温泉物語堪能。日曜日の夕方はやはり混雑。亜細亜系だけでない多国籍言語が飛び交う中ゆるりと塩分がたんまり入った温泉を楽しむ。日本人じゃなくても熱い湯に入ると深い嘆息と緩んだ顔つきになるのがなにやら可笑しい。ふうううう。
帰りは60分ほどで帰宅。ゆるりと世界遺産を眺める。屋久島には一度行ってみたいものです。来月にはルイス・バラガンを取り上げるとのことで必見ですね。
午前中はバタバタと過ぎていく。昼食後に代休の長男K氏も伴って六本木方面に向かう。
乃木坂に車を止めて国立新美術館まで歩いていく。三次曲線を描くガラスのルーバーが特徴的な建物。黒川印の三角錐の風除室を潜って室内に。3層吹抜けのホールであるが、どうにも押し付けられる様な天井の存在を強く感じる。ガラスのファサードが妙に東京国際フォーラムを連想させる割に上方への抜けが弱いせいでしょうか。逆円錐形の形状もちょっと圧迫感を強く印象づけている気がします。なんというか国立の美術館としてはあまり出来がゴヨゴニョゴニョ。。。
取りあえず建物裏手のランドウォーカーを観に行く。動線的に如何なものだろうかという遠回りをさせられて屋外展示されている場に辿り着く。ランドウォーカーは想像よりもずっとコンパクトにまとまっている。そして随分と仕上がりが丁寧である。なんとなくもっと重機的な無骨なものを想像していたのですが操縦席周りなどは戦闘ヘリの様で無駄な感じを受けない。実際は存在自体がいい意味での無駄なんですけどね(苦笑)。余裕の産物と言ってもいいかもしれません。土日しか可動デモンストレーションをしていないのが残念でしたが実物を見られて満足。
再び室内に戻って「日本の表現力」展観賞。当初はメディア芸術という区切りでアニメ、マンガ、ゲームなどを単に展示しているだけのものであろうと期待していなかったのですが、第3展示のメルチメディア系の展示から急に面白くなる。特に「Tablescape Plus」と「KAGE 2007」には関心させられる。K氏の熱中度でこの手の作品は評価を下してもいいかもしれないと彼の横顔を眺めながら考える。全体として面白い展示であったし無料という設定もよろしい。有料であればおそらく入場してこないと思われる年配層も楽しそうに観覧しているのが印象的であった。
最後にミュージアムショップを覗くが、地下にあるので分断されているのが気になる。どうもやはり建物には好意的にはなれそうにありません。一通り観て撤収。正面玄関から出るとすぐ目の前に東京ミッドタウンがそそり建っており、実に距離が近いのを感じる。やはり六本木ヒルズとの協調は難しいゾーンなのかな。夕方の渋滞が始まる前に帰途につく。
夜はExcelと格闘。手強いやっちゃ。。。
暖かな日和。朝一で鍼灸院に治療に行く。首も腰も硬くなってきたと言われる。とほほ。帰宅後紙のお仕事へ。
集中的経理作業とがっしりと対峙。毎年のことながらいろんな作業行程が80%くらいクリアされているので、まずはゆっくりと手順を踏みながら思い出しながら仕事を進める。溜めるのはよくないけど、毎月やったからといって作業を継続して記憶出来るか怪しいので集中的にやった方がいいのではないかともちょっと言い訳含みで考えてもいる。果たしてどっちがいいのでしょうか。カチカチカチ。パタパタパタ。。。
通りがかりに見えたテレビドラマの中でも領収書と格闘している登場人物がいる。風物詩風物詩。嬉しくはないけど風物詩。
本日は赤坂行。なにやら暖かい日。風もなくうららかとでも呼びたくなる。はっぴぃえんどですな(古)。
某社のスタッフH氏の最終日ということで有志でランチ会を催す。そしてはっと気がつくと女性に囲まれて嬉しいやら落ち着かないやら。。。場所は赤坂通りから一歩入ったアレーナロッサというトスカーナ料理のお店。路地の奥とはいえ一軒家でなかなか気になるデザインのお店。パスタランチは一種しかないが手打ちパスタが触感もよく大変美味しい。初対面の人も多かったが話も盛り上がり楽しめる。H氏お疲れさまでした。
1/20スケールの模型をガシガシつくる。このくらいのスケールだと実物に近くなるので結構表現に油断できない。遅々として進まずというかペースを守って気を入れるというか。
iPod Shuffle がカラーになりましたね。発色のいいオレンジにグラリと心が動かされる。アルミの電解着色のオレンジ色って綺麗なんですよね。ああ気になる気になると思っている間に1月が終わってしまう。